「ホームページはあるけれど、問い合わせはほとんど来ない」
「そもそも、ホームページを作る意味がよく分からない」
とお思いの方はいらっしゃいますか?
SNSが普及し、簡単に情報発信ができる時代だからこそ、ホームページの役割が曖昧になっているのかもしれません。
お客様が商品やサービスを検討するとき、多くの場合、最終的に確認するのがホームページです。
SNSは「知ってもらう」ための入口、ホームページは「納得してもらう」ための場所。
つまり、ホームページはビジネスの判断材料として見られているのです。
ホームページは、“あるだけ”では意味がなく、“使える状態”であることが重要です。
ホームページは完成した瞬間がゴールではありません。むしろ、そこからがスタートです。
育てていくことで、ホームページは長く働き続ける存在になります。
ホームページ制作は、「作るか・作らないか」ではなく、「どう活用するか」が重要な時代になっています。
作って終わりではなく、育てていく。それが私たちのホームページ制作です。
